短答式試験を受験する場合の学習プラン1

1.短答式特化タイプ

その名の通り、短答式試験を先にうけることをさします。

このプランでは、まず短答式試験をパスし、その翌年に残った論文式試験を受験するという形になります。

- メリット -
試験を2年に分けることができ、一つの試験に集中して勉強ができることで、短答式試験をより確実に合格を狙えることが可能になります。

- デメリット -
短答式試験を受験一度合格すると、その後、論文分式試験の受験資格は3回のみとなる。